感性を活かし創発する筆文字講師育成塾

感性を活かし創発する筆文字講師育成塾

創発塾が育成を目指す人物像

●自分だけが持つ世界感を確かにして、その力で人の人生に光を届けられる

●ないものを創れる人になり、世の中に創造を起こせる

●ただ教える講師ではなく、目の前の人の個性を活かし共創支援ができる

●人の喜びとお金を循環させる力を持ち、やりたことで飯を食う力がある

創発塾が応援する人物像

●一度きりの人生、もっと楽しく面白く生きたいと思ってる人

●人とちがう価値観、世界観を出していきたいと思ってる人

●自分が光るのではなく人に光をあてる講師業に挑戦したい人

●自分がやりたことを仕事にして、人と共栄して生きたいと思ってる人

創発塾が目指す世界

●「筆文字やったら人生変わるよ!」と言われるような業界の成長と繁栄

●「あっ!安心して自分出していいんだ」という世の中にする

●「なんか一緒にやろうよ」って筆文字業界の横のつながりが増える

●「そんなことしていいの!?」という生き方見本を増やし、価値観の転換を世の中にもっと起こす

創発塾で得られるもの

●人が人を呼ぶ口コミを起こす大義名分ストーリー

●月10万円の収入を超える講座のビジネスモデル

●自分オリジナルカリキュラムの講座と製本テキスト

●システムを使った集客と顧客管理運営システムの構築

 

実際に創発塾を受講した生徒さんの感想がありますので紹介します。

今ここ筆 中川奈都子さま

私がなぜ創発塾に参加したかというと、
『自分らしさを活かしたお仕事づくり』を してみたかったからです。

おかげさまで、無事に自分の筆文字講座を 作ることができ、
講師としてデビューする事が出来ました。

宣伝にもなるかと思って、イベントに出展、
名前の書き下ろしにも挑戦しました。
四か月前の自分からは 想像もつかない怒涛の毎日でした。
充実感に満たされております。

右も左も分からない私でも、まささんと Zoomで話せたので安心できたし、
私の中にあるんだけど言葉に出来ない想いを
引っ張り上げて言語化してもらえたのが すごくうれしくて感動しました。
私も人の中にある想いを言語化する お手伝いが出来るようになるぞ。

ワークショップ作りとても楽しかった。
でも何と言っても一番良かったのが、
『筆文字を教えることは目的じゃない』っていう概念でした。

自分はどういう世界を作っていきたいのか、
そのためのツールの一つが筆文字ってことが 腑に落ちて、
見てる世界がかわりました。

これからやりたいことは、
もっと発信を増やして同じ方向へ向かう仲間と出会い、
自分らしく楽に自然体に生きる活動を していきたいなと思います。
(具体的にはこれから)

もちろんお金を循環させられるよう、
お仕事としての教室、書き下ろし、 作品作りもやっていきたい。

創発塾に入り、課題に取り組んだり、
パソコンと悪戦苦闘することも大変良い機会になりました。
自分一人では難しいことができたので、
創発塾はわたしにとっては なくてはならないありがたーい存在です。
この度はありがとうございました。

内結筆 山志多 涼子さま

創発塾に参加したのは好きな筆文字で人に喜んで貰えて、
自分も喜べる形にしたいと思った時、
何をどうしたらそれが叶うのか見当もつかなかったからです。

参加して変わったことは筆文字を書くことが目的ではなく、
ツールとして使うという見方になりました。
また実際にそのように使うことが自分の気持ちに しっくりくることがわかりました。

創発塾の内容で良かったのはマインドもそうですが、
具体的に進めて行けたことです。
「やってみないとわからない」ので、
モニター講座までやって見ることが出来て良かったです。

私は内結筆という講座を始めました。
自分のほんとの気持ちと繋がること、
その思いを文字魂のエネルギーが高い筆文字で書くことで、
より自由で心地よく生きていけることをサポートしたいと思います。

これからの夢は路上詩人をすることです。
一瞬の閃で言葉をプレゼントする楽しさにハマっています。

 

それでは実際の創発塾の内容です。

 

スケジュールと内容

全10個のオリジナル講座作りに必要な講義を動画と音声と課題を送らせてもらいます。
そして、月に1回2時間のオンライン無料テレビ電話ZOOMによる草刈のセッションを全4回、
そして、同じく月に1回の参加メンバーとの相互支援会をZOOMにて全4回やります。

全4カ月かけて自分でオリジナル筆文字講座を作れるようになります。
流れはこんな形です。

動画・音声コンテンツ

1カ月目:旗揚げ

1.誰と何を

筆文字教室は自分がやりたことを叶えるためのツール。
やりたいこととは、自分のエネルギーが永続していくもの。
そのエネルギーの源泉を見つけ、それを教室に取り入れることで、
エネルギーの高い教室を作ります。

●俯瞰統合による自分のエネルギーの源泉探しワーク
●過去の自分は今の自分を応援するためにあるワーク
●教室をやって実現したい世界作成
●なぜ、私が、それを(大義名分)作成

2.やること・やらないこと

自分が喜びを感じること、感じないことを明確にします。
『誰かのために』だけでは人は長続きしません。
自分が喜ぶ。その結果、人が喜ぶ。これが永続する循環の法則です。
自分の喜びは何か?だからそこからやることは何か?
それを明確にします。
また。
自分が喜びを感じないこと。
これを知り、これをやらないことが大事です。
やらないことを決めると、自然と個性ある教室は生まれます。

●好きな映画・嫌いな映画ワーク
●陰陽統合ワーク
●教室で大事にする10ヵ条作成

3.組合せ創造

筆文字教室は今世の中に充満しています。
そんな中で、ただ筆文字教室をやっても人はあまりきてくれないでしょう。
オンリーワンの筆文字ではなく、
オールインワンの筆文字を作ると
個性が出て筆文字業界のオンリーワンになれます。
ここでは筆文字以外に自分持っているものと筆文字の組み合わせを考え、
組合せによって独自の世界観の筆文字教室の形を作ります。

●3つの掛け算創発ワーク
●筆文字×自分のオリジナル組合せ作成

4.実現創造マップ

教室は一本ではなく複数の教室を行うことで
人の成長に貢献し、仕事としても成り立っていきます。
階段方式かディズニーランド方式か。
自分が実現したい世界になる複数教室の組み立てを
作り実現創造マップ(ビジネスモデル)を作ります。

●実現創造マップ作成

2カ月目:地盤固め

5.ワークショップ作成

技術やテクニックそして教えをただ教える講師の時代は終わりました。
そんなものインターネットで調べたら無限に出てきます。
真の教えは『教える』のではなく『気づかせる』です。
伝えたいことを生徒さん一人一人が気づいてもらえるために、
そして自分が伝えたいことを伝えるワークショップを作ります。

●FAKE ITありたい講師像ワーク
●フロント教室ワークショップ作り

6.テキスト作り

テキストがあると教室に拍が付くし、生徒さんが自分で復習したりすることができます。
ここでは自分流のオリジナルのテキストを作ります。
人によって世界観あるテキストを作成します。
そして製本の仕方も教えさせてもらいます。

●フロント教室テキスト作り

7.教室名作り

教室名はブランドになります。そのブランドが一人歩きして人を呼んでくるようになります。
そして、自分のエネルギーがあがる言葉と意味づけをすると、
さらに教室発信のパワーになっていきます。
ここでは自分の教室名を決めます。

●教室名作りセッション

3カ月目:流動作り(集客の仕組み作り)

8&9.教室仕組みと集客運営

いくらいい教室を作っても、それをマネタイズしないと続きません。
ボランティアでは続かないし、成長もありません。
お金をしっかり得て循環する仕組みを一緒に考え作ります。
入口の教室、そしてステップアップ教室に定期教室に講師育成教室。
一緒に作りたい世界を作ります。

そしていい教室ができても、あなたの教室を誰かに知ってもらい
「教室に来たい!」と言ってもらえないと教室はできません。
そこではかならず集客という壁にあたります。
そして、集客のための発信をしていると、
教室をやる時間より集客のための発信をやる時間の方が多くて
何をやっているのかわからなくなることが起こります。
ブログ、ホームぺージ、インスタグラム、ツイッター、フェイスブック
メルマガ、ラインアット、、、世の中には無限に発信ツールがあります。
どれもやっていたら時間はなくなる一方です。
自分はどれをどのようにやっていくのか?
ベストな方法見つけ、自動化できることを自動化する集客運営を作ります。

●教室仕組み運営マップ作成
●教室集客運営マップ作成
●自動化システム作成

4カ月目:安定と発展

10.1カ月確認

教室運営を作っても、やってみてからでしかわからないことはたくさんあります。
実際に教室を運営して1カ月して、そこで出てきた課題や悩み、
または、集客や仕組みの運営の改善などを確認し、
この先自分でやっていけるサポートをします。

●大義名分確認再構築
●運営確認再構築
●今後の課題と方向性

全4回の草刈との個別セッション


※写真はイメージです

『決める力』 これが作りこと、創造することに一番大事な力です。
でもこれを1人でやっていくのは正直しんどいところがあります。
それを草刈の1対1のセッションによって、自分で決めたことを確かにするサポートをさせてもらいます。

1カ月目:旗揚げ

人は自分が本当にやりたことをやろうとすると『引きもどし現象』ということが起こります。
本当はやりたいのにできないと思ってしまったり、気が付いたらその挑戦をやめていたり。

『講座作りは自分ができること』で講座を作ってはいけません。
『ちょっとの背伸び』が永続していく講座にとって大事になります。

そこで起こる引きもどし現象、これをこのタイミングで草刈のセッションでクリアします。

2カ月目:地盤固め

ワークショップの内容やテキストに書くべき内容。
これはコンテンツを勉強したらその方法が学べますが、本当にこれでいいのか?という迷いが必ず出ます。

このフェーズではその創造に伴う迷いを確かなものにするセッションをさせてもらいます。

3カ月目:流動作り

講座の中身ができたからといって講座はできません。
集客という最大の壁があります。

そしてこの集客を仕組み化しないと、
講座をやりたいのに講座をやるための発信に時間や労力を取られ疲れてしまいます。

作った仕組みに対して草刈の経験と知識からアドバイスをさせてもらいます。

4カ月目:発展と安定

実際に講座を稼働させたら、想いもよらない課題や悩みが出ます。

講座は一生成長し続けるので、これに終わりはないですが、
モニター講座をやった段階で出ている課題や問題。

これを草刈のセッションでクリアにして、 今後の活動に活かしてもらいます。

全4回の塾生との相互支援グループセッション

同じ業界で講座作りという同じ挑戦をしている仲間。 『人の応援は自分の応援』自分の気づきになります。
そして、『成長しあう仲間』これが個人事業者にとってとても大事なものになります。

1月全4回で塾生同士が相互に応援し気づきあいつながりあう、
そんな創発する場をつくっていきます。

それでは価格と申し込み詳細情報です。

●オリジナル筆文字講座を作る音声、動画、テキスト、ワークシート全10回
●毎月草刈と1対1で2時間『決断セッション』全4回
●毎月創発塾メンバーで互いに応援し刺激する『創発グループセッション』全4回

これらすべてを含めて、216,000円(税込み)となります。

第2期の期間は6月開始予定です。
6月の第1回の草刈個人セッションとグループセッションは
申込後に個別連絡で日程調整をします。

セッションの日時は平日の午前、午後、夜の中から選んでもらいます。
休日はありません。

 

現在募集はしていません。

 

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